知っていると得する投資,レストラン情報, 幾らを実際投資してどの位になったか,こういった投資法もあるなどを中心に,それに付加して海外ファンド情報や身近な金券ショップ,これは買い!情報などお得情報を発信中
2017/07«│ 2017/08| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/09
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
12:54:39
ここ数年で投資時にパスポート認証が必要なオフショア・ファンドが増えてきました。自分のブログでもご紹介しておりますMansion Student Accommodation FundやKijani Commodity Fundなどもパスポート認証が必要なファンドに該当します。

そうした場合に、行政書士や弁護士などに依頼をして認証をお願いするわけですが、その際に運転免許証など写真がある他の身分証明証のコピーとともにパスポートのコピーを送付(あるいは持参)して認証をしてもらうというプロセスが一般的であると思います。

自分が調べた限りですが、1,800円程度(行政書士)が最安値であると思われます。

では、認証の文言はどうしたら良いでしょうか?

ファンド指定の文言があればそれに従う必要がありますが、特に指定がない場合には(Mansionには指定がありますが、Kijaniにはありませんでした)、決まった文言がない場合には、Mansionの基準に従って作成してもらうと問題はないと思います。

以下”がMansion指定の文言”になります。

“I certify this to be a True Copy of the original document which I have seen, and that the photograph is a true likeness of the individual concerned who I have met.”


スポンサーサイト


コメント
コメントの投稿










トラックバック
トラックバックURL
→http://jinblog.blog8.fc2.com/tb.php/1898-ff3bb397
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
カテゴリー
お問い合わせは下記メールフォームから

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

じん

  • Author:じん
  • 筆者(じん)は大学卒業後、小さな会社をやるかたわらで投資をスタート。
    投資で儲けたお金でおいしい食事とワインを飲む日々を目指して・・・。
    引退後は投資の利息で悠々自適生活を目論んでいるが・・・。

最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

記事ナビ2 新着+関連エントリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
このブログをリンクに追加する