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12:55:27
訴訟対策ファンドの勉強会も終了間近となり、申込書を書いてアドバイザーに送付して、そろそろ送金か・・・という方もけっこういらっしゃるのかもしれません。

少し前に友人から聞いたことですが、その方はいつも新生銀行から海外送金をしているそうです。ちょっと前の訴訟対策ファンドの際に、ポンド建てで送金しようと思って、新生銀行のインターネットバンキング内でポンドに交換しました。

その後、新生銀行に行って送金の依頼をしたところ、英国以外にはポンド建てで送金できないとの回答が来たようです。つまり、新生銀行は送金する国で流通している通貨(香港であれば香港ドル)、米ドル、ユーロ、日本円のみ送金可能だというのです。

http://www.shinseibank.com/info/news121025_overseas.html

そこで泣く泣く、国内のシティバンクにポンドを送金し、その銀行からポンド建てで送金をしたとのことです。
新生銀行からシティバンクへの送金手数料が全くの無駄となったのです。
これは新生銀行から送金をしようと思っている方にとっては重要な注意事項です。

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コメント
No title
私も同じ経験があります。窓口では送金を受け付けたのに、後で電話でできませんでしたとの回答。ならば受け付けるなよ、と言いたかったですね。

KAZ│URL│2013/05/29(Wed)13:34:34│ 編集
そうですよね
せめて主要通貨くらいはどこへでも送金できる体制を取ってもらいたいものです。

じん│URL│2013/05/29(Wed)21:50:55│ 編集
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  • 筆者(じん)は大学卒業後、小さな会社をやるかたわらで投資をスタート。
    投資で儲けたお金でおいしい食事とワインを飲む日々を目指して・・・。
    引退後は投資の利息で悠々自適生活を目論んでいるが・・・。

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