知っていると得する投資,レストラン情報, 幾らを実際投資してどの位になったか,こういった投資法もあるなどを中心に,それに付加して海外ファンド情報や身近な金券ショップ,これは買い!情報などお得情報を発信中
2017/07«│ 2017/08| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/09
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
12:15:49
精神科は・・・

内海 聡氏の著書「精神科は今日も、やりたい放題」を読みましたので、サマリーを書いてみたいと思っています。
内海氏(医師)は「精神疾患はほとんどが詐欺ではないか?」と警告しています。

『病気でないものを病気とし、薬によって良くなるものではないものにも関わらず、良くなるとウソを並べることによって、相手をだまして客=患者とし、しかもその治療は現実的に良くならないものがほとんどであるという、現代の精神医療の姿を、私は詐欺と呼んでいる』

『もし良くなる人がある程度いるのであれば、私は精神科医が大いに儲けてもらっても結構だと思う。医学に限らずすべての分野でそのようなビジネスが行われているのは、間違いない事実だからである。
問題はその治療行為があまりにも成功率が低い上に、もし良くなってもそれは見せかけの上で、薬に依存させられ永久に患者として薬を飲んでいくように仕立てられているという、儲け第一主義の現実なのである。
よくなるという定義も重要である。精神薬を飲み続けて保っている状態を「良くなる」とは言えないということだ。それは改善ではなく、依存だから。』


つまり、精神疾患というのも、”マッチポンプだ”というわけです。
少し不安な精神状態の時に、精神科に行くと”てきとうな病名”を付けられ、処方薬を出される。患者は医者を信じていますので、薬を飲み続ける。それにより、状態は改善するどころか、永久に薬に依存させれ、依存症になっていくのです。
これで医者も、薬局も、製薬メーカーも”死ぬまでの顧客獲得”です。

どんな病気も、医者や薬は患者を治せません。
この基本だけは頭に入れておく必要があります。
治すことが出来るのは・・・自分自身だけです。

ほとんどの病気は、その人の生活習慣に原因があります。
生活習慣を改めず、薬や医者に頼っていても治るはずがないのです。
ここに早く気づいた人が、本当の意味で治癒していくのです。

スポンサーサイト


コメント
コメントの投稿










トラックバック
トラックバックURL
→http://jinblog.blog8.fc2.com/tb.php/2644-a46fab23
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
カテゴリー
お問い合わせは下記メールフォームから

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

じん

  • Author:じん
  • 筆者(じん)は大学卒業後、小さな会社をやるかたわらで投資をスタート。
    投資で儲けたお金でおいしい食事とワインを飲む日々を目指して・・・。
    引退後は投資の利息で悠々自適生活を目論んでいるが・・・。

最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

記事ナビ2 新着+関連エントリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
このブログをリンクに追加する