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昨日、市川海老蔵さんが会見で、妻である小林麻央さんの乳がん治療について語っておりました。現時点では、抗がん剤による治療を続けているようです。

少し前に北斗晶さんの乳がん治療報道の時もブログで言及しましたが、小林麻央さんも北斗晶さんも完全治癒することなく、亡くなってしまうのでは・・という懸念をしております。(大橋巨泉さんもですが・・)

それは、「なぜガンになったのか?」というアプローチをせずに、対処療法のみで対応しているためです。これは現在の医療の最大の欠点だと思っています。
そもそも、物事には原因と結果があるわけで、原因を究明しないで対処してもうまくいかないのは当然だという考え方に基づきます。

しかしながら、現代医学というのは奇妙で、原因を解明せずに、状況だけの対処で治ったと判断するのです。そのため一時的には緩解(治癒ではない)したものが、再発し死に至るというわけです。

がん細胞を切除し、治ったという。本来治ると言うことは、元に戻ることを言うはずです。そうしたアプローチをせずに、外科療法、放射線療法、抗がん剤です。
これらの療法は患者の免疫力を落とすのです。つまり、自分自身が治そうとする自己免疫力が低下するのです。そうなれば、治るものも治らなくなるのは当然です。

昔に比べ医療技術が発達し、本来であれば全ての病気がなくなっていてもおかしくないはずです。ところが、現実はまったく違います。
そろそろ、アプローチの仕方、そもそもの考え方が間違っているのだということに(われわれ自身も)気がつくべきではないでしょうか?

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  • Author:じん
  • 筆者(じん)は大学卒業後、小さな会社をやるかたわらで投資をスタート。
    投資で儲けたお金でおいしい食事とワインを飲む日々を目指して・・・。
    引退後は投資の利息で悠々自適生活を目論んでいるが・・・。

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