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皆さんもご存じでしょうけれど、「タレントの大橋巨泉さんが12日午後9時29分、急性呼吸不全のため入院先の病院で死去した。大橋さんは度重なるがんの手術と放射線治療などによる衰弱、加えて今年4月に受けた在宅介護の医療機関のモルヒネ系鎮痛剤の誤投与により極端な体力減退に陥り、4月11日に緊急入院。入院先のスタッフの治療で3ヶ月間も耐えたが、12日に亡くなった。」とのことです。

この結果から言えることは、いつもブログで述べていますように、”医者は患者を治せない”ということです。医療技術が格段に進歩したといわれている現在ですが、ガンを治すことさえ出来ません。ガン細胞と思われる部分を切って、治ったと称しているのが手術です。(本来治るということは元に戻るということです)

もっとも、ガンになった原因を追求した治療ではありませんので、再発するのは当然です。原因究明がなければ、どんな病気も治るはずはないのです。

ほとんどの病気は、その人の生活習慣に原因があると思われます。
患者側もそれ(病気の原因である生活習慣)を正そうとすることはせず、医者に丸投げするわけです。これでどうやって治るのでしょうか?

軽い病気であれば、自己免疫作用で(医者に行ったとしても、行かなかったとしても)治るでしょう。
しかし、ガンなどの重篤な病気は、カラダが”今までの生活ではいけない”と警告しているのです。これを各個人がどう受け取るのかだと思います。

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  • Author:じん
  • 筆者(じん)は大学卒業後、小さな会社をやるかたわらで投資をスタート。
    投資で儲けたお金でおいしい食事とワインを飲む日々を目指して・・・。
    引退後は投資の利息で悠々自適生活を目論んでいるが・・・。

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